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  <title>手塚義人さんを救う会</title>
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  <description>手塚義人さんを救う会: Recent Entries</description>
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  <lastBuildDate>Mon, 25 Feb 2008 17:54:32 +0900</lastBuildDate>
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  <title>手塚義人さんを救う会</title>
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 <title>本人からお礼のメッセージ(H19.11.5)  :: 最新情報</title>
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 <description>　多くの皆様の温かい真心こもった御支援と、御協力のお蔭で元気になり無事帰って来られました。長い間私のことを心配し、励まし、応援し、支えてくれた皆様、そしてドナーになって頂いた方およびドナーのご家族様、本当に本当にありがとうございました。心よ...</description>
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 <pubDate>Mon, 05 Nov 2007 11:03:23 +0900</pubDate>
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 <![CDATA[<p>　多くの皆様の温かい真心こもった御支援と、御協力のお蔭で元気になり無事帰って来られました。長い間私のことを心配し、励まし、応援し、支えてくれた皆様、そしてドナーになって頂いた方およびドナーのご家族様、本当に本当にありがとうございました。心よりより感謝申し上げます。</p>
　お蔭様で久しぶりの我が家はとても快適で、心地よくて気分も落ち着きます。朝起きて顔を洗う、家族揃って御飯を食べる、自分の足で散歩する・・ごくごく普通の日常生活を送ることができ、生きていることの有難さ、幸せさを感じています。あらためて、人の絆の大切さ、人の優しさと温もり、そして思いやりの気持ちを痛感しています。 

<p>　平成15年5月7日に呼吸困難、全身の倦怠感、激しい空咳に襲われ、緊急入院し重度の心不全と医師から告げられ、精密検査の結果、難病指定の｢特発性拡張型心筋症｣と診断された時は、まさに｢青天の霹靂｣で愕然としました。それから4年間、入退院を繰り返す厳しい闘いの中、最先端のいかなる内科的、外科的治療を試みても病気の進行を抑えることは出来ず精神的にも身体的にも疲れ果て、先の見えない闘病生活は続きました。その間、沢山の方に迷惑と心配をかけてしまいました。</p>
　生まれてから39年間、病気らしい病気をしたこともなく、誰よりも健康に過ごすのが当たり前と思っていた私は、少しずつ病状が悪化する現実を目の当たりにして、不安、怯え、心配、恐怖から逃れることが出来ない状況になりました。平成18年9月には不整脈の治療のために新型のペースメーカー(除細動器付)の植え込み手術をしていただきましたが、残念なことに11月には更に悪化して重篤な心不全を起こし、持続的な強心剤の点滴投与と大動脈バルーンパンピングを挿入、感染症を併発して3週間意識不明の状態になり、ついには早急な心臓移植しか生きる道はないと｢余命宣告｣を受けました。でも、｢どうしても生きたい！｣｢死ぬのが怖い！｣・・・週末に病院にやって来る二人の子供の顔を見ていると余計に強く｢生きたい！｣と思いました。

<p>　11月29日に僧帽弁形成・補助人工心臓の装着手術を受けた後も発熱、貧血、低血圧、呼吸困難が続き、この状態では国内での移植を待つ余裕はなく、渡航移植に最後の望みを賭ける決心をしました。しかし、それには自分では到底準備できない莫大な費用が必要であり、平成19年2月に日本移植支援協会様のご指導、ご協力で、｢救う会｣の募金活動が始まる事となりました。幸い多くの皆様のご理解とご支援を頂き、善意の募金と励ましのお言葉やお便りがたくさん寄せられ、そこから大きな力と勇気を頂き、希望の未来に向かって立ち上がることが出来ました。</p>
　5月15日に渡米しUCLA MEDICAL CENTERに入院、4日後の19日にはドナーが現れ10時間におよぶ移植手術に成功しました。手術後ICUで麻酔から覚めたときにDoctorから｢Congratulations!｣と声を掛けられ、自分の左胸にドキドキと脈打つ心臓の鼓動が目に見えた時、生きていることを実感。と同時にこれまでの様々な思いが一気に押し寄せて涙が止まりませんでした。術後７日目に左の肺が気胸で潰れるという想定外のトラブルもありましたが6月8日に無事退院。移植から４ヶ月後のバイオプシー検査でも拒絶反応が無かったので、9月17日に無事帰国し東京女子医大病院に入院して、ペースメーカーの除去手術等を受け、28日に自宅に帰ってきました。まだ、体力もなく、免疫抑制剤多用の為、感染症に注意したり、その他にも多少の行動制限はありますが、毎日少しずつリハビリに励んでいます。

<p>　移植術後にアメリカ人の看護師に｢どうしてこんなに悪くなる前に移植しなかったの?｣｢日本のような先進国で、しかも高度な医療技術があるのに何故移植できないの?｣と聞かれましたが、すぐに返答できませんでした。実際、アメリカでもドナー不足は深刻な問題で今年２月現在のUNOS(全米臓器配分ネットワーク)に登録されている心臓移植待機者数は、全米で2&amp;#44;845人、その内カリフォルニア州だけでも387人が移植希望されていました。しかし、希望者全員にドナーが現れることは厳しいのが現状だそうです。それでも自国民以外に臓器移植総数の5&amp;#37;の枠を設けているアメリカの偉大さに改めて敬服しています。アメリカと日本の移植医療の違いは、まず法律の違い、文化と歴史の違い、更には倫理観、死生観、宗教観、などの様々な要因が考えられます。私の個人的な感想ですが・・・特に宗教観からくる死生観の違いを強く感じました。</p>
　また、医師とボランティアスタッフの話によると、アメリカの場合は移植チーム医療の確立と救命救急センター等との連携、さらに多くの医療従事者が脳死移植、概念を熟知していること。移植医療が身近で社会的認知度も高いことなどの理由を上げられました。実際に学校や教会でのドナー登録の啓蒙活動も盛んです。カリフォルニア州の場合は16歳で運転免許が取れ、携行する免許証に臓器提供意思表示の欄があります。日本の場合は、臓器移植法が施行されてから10年が経過し徐々に認知されてきた感はありますが年間数例はまだまだ少なく、更に15歳未満の子供達は移植を受けられないため海外での移植に頼らざるを得ないのが現状です。一日も早く臓器移植法を見直して頂き、今も病気で苦しんでいる多くの方々の命が救えるように、早急な法改正を望みます。私自身も移植医療の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えて行きたいと思っています。

<p>　これからは、この尊い善意の｢いのちの贈りもの｣を大切にしていきたいと思います。そして、私を支えてくださった何千人、いいえ何万人以上もの多くの皆様の温かい気持ちによって今この時を生きていられることの喜びを忘れず、そして感謝しながら、これからの人生を一生懸命に生きていきたいと思います。私に出来ることで少しずつでも、人の役に立ち、人の為に尽くしていきたいと思っています。</p>
平成19年11月5日　手塚義人]]>
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 <title>本人からのメッセージ(H19.9.28)  :: 最新情報</title>
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 <description>　お陰様で無事帰国でき、一年ぶりに山梨の自宅に帰って来れました。ご支援頂いた皆様、ドナー及びドナーの御家族様、日米の医療スタッフ様、ボランティアスタッフ様、移植支援協会様、そして私に勇気と力を与えてくださった多くの皆様、本当に本当に有難うご...</description>
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 <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 18:03:48 +0900</pubDate>
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 <![CDATA[
　お陰様で無事帰国でき、一年ぶりに山梨の自宅に帰って来れました。ご支援頂いた皆様、ドナー及びドナーの御家族様、日米の医療スタッフ様、ボランティアスタッフ様、移植支援協会様、そして私に勇気と力を与えてくださった多くの皆様、本当に本当に有難うございました。長い間、私のことを心配し、励まし、応援し、そして支えてくれたことに心から感謝申し上げます。<br>
<br>
　実は、余命宣告を受けて寝たきりの生活になってから、焦りや恐怖、孤独感、不安との戦いでした。精神的にも身体的にも「もうだめだ！」と何度も挫折しそうになりました。しかし、沢山の人に支えられて、そこから大きな力をもらいました。あらためて、人の絆の大切さと命の尊さを学びました。今では、左胸に手を当てるとドキドキと脈打つ心臓を確認して『今』を生きていると実感できます。新しい命をいただき、感謝！感謝！の気持ちで一杯です。<br>
<br>
　まだ息切れしたり、免疫抑制剤の副作用で身体は怠いですが、体重も５６Kgまで戻り、３０分は歩けるようになりました。しばらくはリハビリに専念して体力の回復につとめます。これからは少しづつでも人の役に立ち、人の為に尽くしていきたいと思います。皆様、ありがとうございました。<br>
<br>
9月28日 手塚義人<br>
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 <title>手塚夫人からのメッセージ(H19.9.15)  :: 最新情報</title>
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 <description>　一昨日、最後の外来を終え、昨日検査結果も問題なしとファックスが来たので安心しました。早速アパートの精算やテレビ＆電話の解約手続きをしてしまいました。借りていた荷物の荷造りはだいたい済ませました。運びだしはボランティアの方にお任せするしかな...</description>
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 <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 15:51:56 +0900</pubDate>
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 <![CDATA[
　一昨日、最後の外来を終え、昨日検査結果も問題なしとファックスが来たので安心しました。早速アパートの精算やテレビ＆電話の解約手続きをしてしまいました。借りていた荷物の荷造りはだいたい済ませました。運びだしはボランティアの方にお任せするしかないので申し訳ないなぁと思います。気掛かりは帰国日の天気・・・来た時のように安定した飛行状態でありますようにと祈っています。<br>
<br>
　それから、東京での入院が思ったより長くなりそうなので本人はちょっぴり残念がっています。それというのも、なかなかなくならない胸の痛みの原因が胸骨を止めているワイヤーらしいということで、CRTD(ペースメーカー)と一緒に除去手術をする事になったからなのです。本人は、この時期の手術で起こるかもしれない感染症をとても心配しておりましたが、日米両ドクターから「NO PROBLEM!」と言われ手術を受ける事にしました。お彼岸を山梨で過ごせなくなったのはとても残念ですが、後々を考えれば仕方ありません。<br>
<br>
　日本を長く離れて、しみじみ自分は日本人なんだなぁと実感しました。帰国がとても楽しみな私達です。
手塚を長い間ご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございました。これからも病気との闘いは続きますが、この数年の辛さを思えばどんな事も乗り越えていけると信じています。<br>
それではまた。<br>
<br>
5月15日  手塚和美<br>
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</item>
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 <title>手塚夫人からのメッセージ(H19.9.11)  :: 最新情報</title>
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 <description>　日本に帰れるまであと一週間となりました。今になるとあっという間の４ヶ月だったように思えます。日本から出る時の状態から考えると、手塚が一人で歩いて帰れるのが夢みたいです！　先日、レンタルしていた車イスを返却したので、散歩も車イスなしで頑張っ...</description>
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 <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 13:13:19 +0900</pubDate>
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 <![CDATA[
　日本に帰れるまであと一週間となりました。今になるとあっという間の４ヶ月だったように思えます。日本から出る時の状態から考えると、手塚が一人で歩いて帰れるのが夢みたいです！　先日、レンタルしていた車イスを返却したので、散歩も車イスなしで頑張っています。<br>
<br>
　こちらの朝晩は涼しくなりすぎて秋のようですが、異常な暑さのインディアンサマーは今からやってくるそうで、それが来ないとLAは秋にならないそうです。日本はきっとインディアンサマーよりまだ暑そうですね。<br>
<br>
　最後の外来は13日。この日に何と言われようと日本に帰っちゃおう、と言っています。<br>
それではまた…<br>
<br>
9月10日　手塚和美<br>
<br>]]>
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</item>
<item>
 <title>手塚夫人からのメッセージ(H19.9.3)  :: 最新情報</title>
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 <description>　先週は、なんと緊急外来に行って来ました。始まりは1枚のファックス…。先々週のエコーの結果で心機能の低下が見られるので明日から今の11倍以上のプレドニゾンを飲むように、という指示が書いてあったのです。最近ダルさを感じてはいたものの、外来から...</description>
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 <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 14:56:59 +0900</pubDate>
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 <![CDATA[
　先週は、なんと緊急外来に行って来ました。始まりは1枚のファックス…。先々週のエコーの結果で心機能の低下が見られるので明日から今の11倍以上のプレドニゾンを飲むように、という指示が書いてあったのです。最近ダルさを感じてはいたものの、外来から1週間経ってからのファックス内容を私達は俄かには信じられませんでした。<br>
<br>
　すぐにボランティアを通じてコーディネーターに連絡をとり、詳しく質問してもらうと、ドクターでないと返事ができないので診察を受けてくれと言われました。英文のファックスを何度読み直しても大量のステロイド剤を服用する理由が納得できず、何かの間違いだとしか思えませんでした。その晩の私達は、妙に無口でした。もしかしたら帰国が延びるかも…と考えたら暗くなってしまったのです。<br>
<br>
　その翌朝、外来への足どりは重く、でも早くはっきりさせたいという気持ちもあり、診察が待ち遠しく感じました。祈りが通じたのか、今日の検査結果では問題ないので大丈夫だと言われ、持参したファックスも破棄されたのでホッとしました。ですが、これまで順調に減らして来た薬を減らさず少し戻して様子を見る事になり、ちょっと複雑な気持ちです。<br>
<br>
　前回の結果の理由については、脱水症状だろうから一日2.5リットル水分をとるようにと言われました。考えてみると、この2週間はこちらもそれなりに暑く、水分が足りなかったかもしれないと思えます。しばらく水分をしっかりとって様子を見るつもりです。それにしても、信じられない出来事でした。もし、言われるままに薬を飲んでいたら…と考えるとゾッとします。とにかく、予定通り帰国できそうで良かったです。それではまた…<br>
<br>
9月2日　手塚和美<br>
<br>]]>
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</item>
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 <title>手塚夫人からのメッセージ(H19.8.26)  :: 最新情報</title>
 <link>http://y-tezuka.net/index.php?UID=1188269994</link>
 <description>　おかげさまで帰国日が決定しました！必ず順調に回復するはずだ…と信じていたものの、もしかしたら…という不安があったのも事実です。これからまだまだ越えなければならない山はたくさんあるけれど、まずは無事帰国できますように…と今は祈っています。　...</description>
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 <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 11:59:54 +0900</pubDate>
 <category domain="http://y-tezuka.net/index.php?mode=category&amp;sub=最新情報">最新情報</category>
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 <![CDATA[
　おかげさまで帰国日が決定しました！必ず順調に回復するはずだ…と信じていたものの、もしかしたら…という不安があったのも事実です。これからまだまだ越えなければならない山はたくさんあるけれど、まずは無事帰国できますように…と今は祈っています。<br>
<br>
　ところで、昨日今日とアパート周辺で雨が降りました。といってもほんの数分ですが、退院してから一度も降っていなかったのでビックリです。灰色の雨雲が広がった空を見ていたら、日本の梅雨空の下にいるようでなんだか嬉しくなりました。以前、こちらは涼しくて過ごしやすいと書きましたが、広いロス市内は地域によってかなり気温に差があるようです。私達の住んでいるUCLA大学周辺は海に近い事もあり涼しいのだとボランティアの方に言われました。<br>
<br>
　考えたら帰国まで1ヶ月ないので、各種手続き等でバタバタしないように計画を立てて行動せねば、と思っています。それではまた…<br>
<br>
8月26日　手塚和美<br>
<br>]]>
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<item>
 <title>手塚義人さん近影(H19.8.22)  :: 最新情報</title>
 <link>http://y-tezuka.net/index.php?UID=1187761494</link>
 <description>UCLA付属病院を退院後、米国でリハビリを続けている手塚義人さんの写真が、夫人の和美さんから送られてきました。この写真は、7月末〜8月上旬に撮影されたものです。</description>
 <comments>http://y-tezuka.net/index.php?mode=comment&amp;TID=1187761494</comments>
 <pubDate>Wed, 22 Aug 2007 14:44:54 +0900</pubDate>
 <category domain="http://y-tezuka.net/index.php?mode=category&amp;sub=最新情報">最新情報</category>
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 <![CDATA[
UCLA付属病院を退院後、米国でリハビリを続けている手塚義人さんの写真が、夫人の和美さんから送られてきました。この写真は、7月末〜8月上旬に撮影されたものです。<br>
<br>
<img src="http://y-tezuka.net/PIX/1187761494_0708221.jpg" alt="91.4:1754:1240:350:247:0708221:left:1:1:移植内科主治医のDr.コバシガワと:"/>
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